資格・研修・学術・メディア(〜2023年)
2018年8月15日
日本動物病院協会(JAHA)総合臨床医・外科認定医
International Society of Veterinary Practice(ISVP)国際外科認定医
国際基準 キャット・フレンドリー・クリニック(Cat Friendly Clinic:CFC) 最高水準ゴールドレベル認定病院
京滋小動物研究会 理事
AO VET 骨折治療メンバー
(AO VET Principles & Advances in Small Animal コース 修了)
理学修士(アメリカコロラド州立大学)
LCP 骨折整復術 研修 修了
TPLO 前十字靭帯整復術 研修 修了
iVEAT 腹部超音波 研修 修了
局所麻酔・疼痛管理 研修 修了
日本獣医師会生涯 研修 修了
尿管結石SUB治療法 研修 修了
2023年度
滋賀県獣医学会にて2題発表
『猫の舌扁平上皮癌の症例に実施した鎮痛薬と栄養管理主体の緩和ケアに関する検討』
『リンパ節原発の組織球性肉腫の犬の一例』
2022年度
滋賀県獣医学会にて2題発表
『胆嚢粘液嚢腫を伴ったリンパ腫の犬の1例』
『外傷1ヵ月後から尿管閉塞を示した猫の1例』
2021年度
獣医師むけ雑誌『CAP』に掲載されました。
『全身性炎症反応症候群を伴う子宮蓄膿症にプレンダZを臨床応用した犬3症例』について獣医師向けの雑誌『CAP』(2021.5)に獣医師 森(篠田)仁美の執筆内容が掲載されました。
2020年度
『Calooペット』様から『DOCTOR’S INTERVIEW』を受け「診療に対する想い」が掲載されました。
産業情報化新聞社『日本一明るい経済新聞』から取材を受け掲載されました。
2019年度
滋賀県獣医師学会にて2題発表
『猫の恥骨に発生した軟骨肉腫の1例』
『猫のCryptococcus症に対してCTが有用だった1例』
2018年度
獣医師向け雑誌『mvm』に掲載されました。
『 プロがあやつる手術器具 』について獣医師向けの雑誌『 mvm 』(2018.11)に獣医師 篠田仁美の執筆内容が掲載されました。
手術において適切に手術器具をあつかうことは、手術される動物の負担を減らすことにつながります。当院では、手術器具も含め、質の高い手術や麻酔を実践することを心がけています。
手術のことで不安なことなどあればご相談ください。
2017年度
獣医師向けの雑誌『mvm』に掲載されました。
『 キャットフレンドリークリニック 』について獣医師向けの雑誌『 mvm 』(2017.09)に森動物病院での取り組みがインタビュー形式で掲載されました。
最近、ネコの医療の質を上げる取り組みが行なわれており、全国の他の病院のインタビューも載っています。
雑誌は待合室にあるので良ければご覧ください。
2016年度
朝日新聞出版 AERA『 動物病院 上手な選び方2016 』に森動物病院が紹介されました。
関東・関西・中部地方の動物病院の簡単な情報が掲載されています。
雑誌は全国の書店で販売されていますが、当院の待合室にもあるので良ければご覧ください。
動物看護師向けの雑誌『as』に掲載されました。
『 減量指導 』について動物看護師向けの雑誌『 as 』(2016.03)に森動物病院での減量の取り組みが掲載されました。
肥満によって起こりやすい病気があるため、飼主様と一緒に愛犬・愛猫のダイエットをサポートしていくことで出来るだけ「まず病気にさせない!」ようにしていきたいです。
ただ、わかってはいてもなかなか実施することは難しいため、減量をしたいときは是非ご相談ください。
雑誌は待合室にあるので良ければご覧ください。
2015年度
獣医師向けの雑誌『info vets』に掲載されました。
『 てんかん発作 』について獣医師向けの雑誌『 info vets 』(2015.09)に森動物病院 獣医師 森健志の執筆内容が掲載されました。
これを他の獣医師が読むことで少しでも多くの ケイレン や 発作 を起こす犬や猫が健やかに暮らせることを願って執筆しました。
雑誌は待合室にあるので良ければご覧ください。
現在の森動物病院を建築・設計していただいた石井さんが
TV 朝日放送の8月2日(日)18:57〜『 大改造!!劇的ビフォーアフター 』に匠として出演されました。
石井建築設計事務所の石井和浩さんは近江八幡でヴォーリス建築の保存・再生も手がけられております。
2012年度
『 BBC びわ湖放送 』の取材を森動物病院 院長 森弘志が受けました。
5月24日(金)17:15〜18:20の『 キラリん滋賀 』にて、
これからの時期に注意してほしい『 熱中症 』についてお話しさせていただいてました。
滋賀県近江八幡市 近江八幡動物医療センター 森動物病院


